家庭用脱毛器でデリケートゾーンを処理!痛い&恥体勢もあり今は封印

ききららさん、38歳の
デリケートゾーンムダ毛処理方法紹介

デリケートゾーンのむだ毛の処理は、
現在は基本かみそりで剃っていますが以前やっていた方法を紹介します。

以前は、かみそりで剃ったあとの生えかけた短い毛がどうしても気持ち悪く、
触っても痛いし、下着にひっかかるような感じが気に入りませんでした。
そして試みたことは脱毛です。

脱毛は、家庭用の脱毛器での処理。
一応、ビキニラインも使えるものを用意しました。

ですが、私の処理したいゾーンは、いわゆる膣周りすべて。
家庭用脱毛器で処理するのは、至難の業です。

これはどの毛にもいえますが、脱毛処理のしたことがない部分というのは、最初に脱毛処理をする際、痛いものです。
皮膚がなれていないためでしょうか。
なので、私の脱毛したいゾーンをはじめて脱毛器で処理を行った際は、あまりの痛さに悲鳴があがりました。
数秒やっては休む、を繰り返し、ひーひー言いながら、やっとの思いで完了。
脱毛をすると確かに生えてくるのも遅いし、生えてきてもチクチク感がない、先端のやわらかい毛が生えてくるので、確かにそれはよかったわけですが、さすがにあの方法での脱毛はもうやりたくありません。
何度か試みてみましたし、回数を重ねるごとに痛みはひいいてはきましたが、それでも痛いものは痛いです。

脱毛後のデリケートゾーンは真っ赤にひりひりしていました。
そして、脱毛する体勢もあまりにも情けない体勢でしたので、恥ずかしい限りです。
なので、現在はその脱毛器はクローゼットの中で眠っています。

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